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花粉症から完全に開放された治療法を見つけ
全ての花粉症患者を治すこと。それが、
「花粉症対策アドバイザー」としての私の夢であり、ライフワークなのです。

おもいっきり鼻から息をすうことができる素晴らしい春。
そんなすがすがしい春をあなたにお届けできれば幸いです。

私は40人の成人の方が花粉症から完全に開放された治療法を見つけ、
その結果、私自身と母親も花粉症から開放されました。

この治療法は、花粉症の根本となる原因を断つものです。




一方、「市販の薬」は花粉症の原因を断ちません。
では、薬を作った人は、花粉症の根本原因を知らないのでしょうか?

いいえ。私はそうではないと思います。
薬を作った人は、根本原因が何であるかを知っているはずです。

なぜなら、体の中で何が起こっているかを知らずして、
症状を抑える薬を作れるはずがないからです。
薬というのは、花粉症のメカニズムを知った上で作られているはずです。

つまり、
知っている人は知っています。
花粉症の根本原因を。

知っている人がいるからこそ、
薬で症状が治まる現実があるのです。


問題は、
その人たちが知っている知識が、広く一般に伝わっていないことです。

ふと周りを見渡した程度では、
花粉に敏感になる「真の根本原因」に関する情報は、すぐには見つかりません。

数あるいろいろな情報の中に埋もれてしまっているからです。

その結果、根本原因を知ることができずに苦しんでいる人々がたくさんいます。
かつての私自身もその一人でした。

花粉症の根本解決に成功した今、私にできることは、
花粉に過剰に反応してしまう根本原因と、
花粉症そのものが治った実績のある具体的な方法を伝えることです。

私はこれまで、小さなお子さんたちが苦しむ姿を見るたびに、
「何とかしてあげたい…」、「ほってはおけない…」という思いに駆られてきました。

この子たちが救われない現実を何とかするために、この活動に取り組んできました。

この子たちが、私自身が味わってきたあの苦しみを、
これからもずっと味わい続けるのかと思うと、いても経ってもいられませんでした。

そこで私は、全国の人々を救うため、出版することを思い立ちました。
そして本マニュアルを書きあげたのです。

それを、ある著名な出版関係者の方のところに持ち込んで、
「この本を出版して、全国の人々に知らせたい」と強く訴えました。


しかし、
「有名じゃないアンタの本なんか誰も読もうとしない。
 本が売れなくて儲からないからダメだ。」
と一蹴されてしまいました。

何度も何度も食い下がって出版できるようにお願いしましたが、
最後まで全然相手にしてもらえませんでした。

その出版関係者との面会が終わった瞬間、私の目からは、
なぜか大粒の涙がこぼれてきました。

面会相手が私の涙を見て驚くと同時に、自分自身でも驚くほどに、
涙がとめどなくこぼれてきました。


「日本中の子供たちが今も苦しんでるんだぞ!
 誰が何と言おうと、私は一人でも多くの花粉症患者を救うんだ!
 それが私の役目だ!」


この時私は、ついに出会ったのです。
自分が生涯をかけてやるべきことに。自分の“ライフワーク”に。


今、こうして多くの方々の花粉症の根本解決のお手伝いをすることができ、
喜びの声を頂くようになって、私はこの活動をしてきて本当によかったと思っています。

花粉症改善 2016 病院や薬が不要 自宅できる花粉症解消

そしてこれからもずっと、私と花粉症との戦いは続いていきます。



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テーマ:健康 - ジャンル:心と身体

[2016/03/08 13:43] | 花粉対策 | page top
花粉症の解消は誰でも簡単に実践可能な極めてシンプルな方法
私たちは、完全に花粉症とおさらばすることができたのです。
そして、その方法は誰でも簡単に実践可能な極めてシンプルな方法なのです

ヒスタミンや、ロイコトリエンといった「かゆみ物質」を
細胞の中から減らす方法
なのです。




ちなみに、薬によって症状を抑える方法というのは、
「かゆみ物質」の放出の抑制または無力化をしているのであって、
かゆみ物質そのものを減らす方法ではありません。

薬では、原因物質を減らすことはできないのです。

つまり薬を使った対症療法では、細胞内に溜まっている「かゆみ物質」
が減らないため、根本解決にはなりません。

花粉症の人は、かゆみの原因物質が
めいっぱい溜まっている!


マスト細胞というのは、そもそも、
ヒスタミン、ロイコトリエンを抱え込む性質を持っています。

そして、ウイルスや細菌が入ってきたときに、
これらを放出することで体を守っています。

花粉症を発症している人と言うのは、マスト細胞の働き自体は正常であって、
なんらおかしいことではありません。

しかし…


原因物質の蓄積が
許容量を超えると花粉症が発症する!


人にはそれぞれ、花粉症が起こるまでの「許容量」がある、
という話を耳にしたことはありませんか?

「人の体には、花粉症になる“器”みたいなものがあって、
 生まれた時にはその“器”は空っぽだが、
 歳と共に、その“器”に何かが溜まっていく。」
という話です。

ここでご説明している治療法の原理からすると、
この話は本当だったと言えます。


“器”とは、鼻粘膜の周辺にあるマスト細胞のこと。
“溜まってくいく何か”とは、かゆみの原因物質(ヒスタミン、ロイコトリエン、…)のこと
だったのです。

私たちは、この話に基づいた治療法によって、花粉症の体質改善に成功したのです。


テーマ:健康 - ジャンル:心と身体

[2016/03/03 13:38] | 花粉対策 | page top
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